フィボナッチ紳士洋品店

フィボナッチ紳士洋品店

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2018年8月

DUGDALE BROS & Co ‘WINTER CLASSIC’

2018.08.19

06.オーダースーツ

 

店主の郷間です。

 

昨日と今日、墨田区の各地で「すみだストリートジャズフェスティバル」が開催されています。
残念ながら私は営業中のため行けませんが、予定の無い方は覗いてみてはいかがでしょう?
もっと遅い時間帯の催しもあると嬉しいなぁ。

 

さて、秋冬スーツ用のクラシックな定番生地、第3弾です。
第1弾はHOLLAND & SHERRY「CITY OF LONDON Vintage Suiting」、第2弾ではHARRISONS OF EDINBURGH 「FINE CLASSICS」を紹介しましたが、今回は英国DUGDALE BROS & Co 「WINTER CLASSIC」です。

 

Wool100%、目付は275~350gmsと他の2つと比べて最も軽量です。
その分ハリ・コシは弱めになりますが、価格も含めて英国生地の入門編として幅広い方に喜んでいただける生地だと思います。

柄は無地、チェック、ストライプ、ピンヘッド、など。
色はネイビー系、グレー系、黒のみ。
画像の生地は少し起毛しているように見えると思いますが、このようにフランネルもラインナップに含まれています。

 

余計なものが一切ない潔さ。ダグデイルのウィンタークラシック、ご注文受付中です!

 

 

DUGDALE BROS & Co 「WINTER CLASSIC」
オーダースーツ
・SILVER LINE 80,000円(税抜)~
・GOLD LINE 123,000円(税抜)~

 

 

フィボナッチ紳士洋品店
東京都墨田区墨田5-4-7
03-6874-3505
ご予約・お問い合わせは電話かこちらから
http://www.fibonacci.tokyo.jp/
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トリコロールカラーの小紋柄ネクタイ

2018.08.18

08.オーダーネクタイ

 

店主の郷間です。

 

最近、ひところより過ごしやすい日が増えてきましたね。
先日の休みで少し洋服屋さんを見たのですが、夏物のSALEもほぼ終り、店内のほとんどが秋冬物になっていました。
と言うことで、秋に向けてネクタイ生地の紹介です。

ネクタイの定番、小紋柄です。
シャツがストライプなどの柄物でも合わせやすいため、無地の次に持っておくべきネクタイの一つだと思います。

 

青地に白と赤の小紋。気づいた方もいると思いますが、フランス国旗と同じトリコロールですね。トリコロールとは元々「3色」と言う意味ですが、服飾の世界では青×白×赤の組み合わせだけをトリコロールと呼ぶのが一般的です。
活動的で洗練された印象を与える組み合わせですので、例えば取引先でのプレゼンの際に印象を上げてくれそうな色遣いです。

 

ネクタイは色や柄で相手に与える印象を大きく左右します。そして、場によっては守らなければならないルールが存在こともあります。
ビジネスだけではなく、成人式、結婚式、子供の入学式などなど…着用するシーンも様々です。ぜひ具体的にご相談下さい!

 

 

オーダーネクタイ 14,000円(税抜)~
ポケットチーフ30cm×30cmまで 6,000円(税抜)

 

※ポケットチーフは単品でのオーダーはできません。ネクタイと同時に(同じ生地で)ご注文ください。

 

 

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「すみだノート」コラムVol.7を更新しました

2018.08.17

03.メディア掲載

 

店主の郷間です。

 

昨日まで3連休をいただきました。
遠出はせずに歌舞伎を観たり美味しいものを食べたり東京の東側だけで過ごしましたが、リフレッシュできた良い休みでした。
皆さんも昨日か今日あたりから仕事復帰でしょうか。

 

さて、墨田区の情報サイト「すみだノート」のコラムVol.7を更新しました。

今回はスーツに合わせる靴下の話です。
スーツにはロングホーズ(ハイソックス)ですよ、是非ご覧ください!

 

 

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パワフルシューズポリッシャー

2018.08.13

11.お手入れ

 

店主の郷間です。

 

皆さんは家庭用の靴磨き機って知っていますか?
以前から知ってはいたのですが使ったことがなかったので、試しに購入してテストしてみました。
私が購入したのはパワフルシューズポリッシャーと言うものです。

靴工場などではバフィングマシンと言う機械を使って磨きますが、それのハンディタイプと言う感じです。

 

アタッチメントが4種類ついていて、本体に装着すると回転して靴を磨いてくれます。
①(左上)汚れ落とし
②(右上)クリームを馴染ませる
③(左下)磨きA
④(右下)磨きB

 

まず①で埃や汚れを落とし、布やブラシでクリームを塗って②で馴染ませます。次に③で磨き、さらに光沢を出したい場合は④で磨きます。

画像は③で磨いているところ。回転数がもっと早いほうが良いのですが数千円で実現できるレベルとしては良いほうでしょうか。

 

使ってみた感想です。
・手をほとんど動かさないので楽
・①②はブラシを使ったほうが隅々まで届いて良い(つまり①②は要らない)
・③④を使うと手早くそこそこ光る。ただ、手で磨いたほうがやっぱり光る

 

朝、時間の無いときなどにすぐ光沢を出せる、便利な機械だと思います。
ただ、「革と対話する」感覚は全くありません。
手作業で磨くことによって「革が水分を欲しているな」とか色々なことを感じ、ますます靴が好きになるのですが、それがないのはつまらないな~と思います。変態ですかね?自覚してます(^^;

 

使ってみたい方は店頭でお試しいただけますので仰って下さい。

 

8/14(火)~8/16(木)はお休みをいただきます。
皆様も良い夏休みをお過ごし下さい。

 

 

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オーダーシューズの仕上り(Cap toe oxford)

2018.08.12

05.オーダーシューズ

店主の郷間です。

 

8/10(金)の閉店後、スカイツリー近くの向島と言うところにある「IPCRESS LOUNGE」と言うバーに遊びに行きました。見かけによらず下戸な私はなかなかバーに行く機会がないのですが、洋服や靴の販売もしていると言うところにも興味があり、以前から足を運んでみたいところでした。
1960年代の英国カルチャー(いわゆるスウィンギング・ロンドン)に特化した雰囲気、こだわったお酒(私は良く分かりませんが^^;)、そして話好きなマスターの阿部さん。当店とはジャンルは違えど、色々と勉強になるお店でした。
開店してからの約1年、店を軌道に乗せることで精一杯でしたが、そろそろ墨田区の面白いお店巡りをして行きたいと思っています。
古い街並みにスカイツリーなどの新しいものが急激に加わり、ちょっとしたカオス状態の墨田区。この先どうなるのか予測できない魅力がありますね。

 

さて、K様にご注文をいただいたオーダーシューズの仕上りです。
品番ES-02、内羽根のストレートチップ、革はロウ引きキップの黒です。

K様は、今お持ちの靴の中で最もフィットしているモノを履いてご来店されたため、それを見てフィッティングの好みも把握したうえでお作りすることができました。
そのため、仕上がった靴に足を入れた際に「先日の靴は履き馴らして今の状態になったけど、この靴は履き馴らしが済んだ後のような履き心地だ」と言うお言葉をいただきました。

 

靴に限らず、オーダーメイドはお客さまと私の意思の疎通が大切です。K様のようにお気に入りのモノをお持ちいただければより明確にイメージが伝わりますので、可能であればお持ちください。

 

K様、この度はありがとうございました。
末永いご愛用をお願い致します。

 

オーダーシューズ 38,000円(税抜)~
当店は山形県南陽市の宮城興業ふるさと納税お仕立券に対応しています。

 

 

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HARRISONS OF EDINBURGH ‘FINE CLASSICS’

2018.08.11

06.オーダースーツ

店主の郷間です。

 

通勤電車がいつもの土日より混んでいるのを見ると、今日から夏休みの人が多いようですね。
当店は8/14(火)~8/16(木)の3日間休みますので宜しくお願い致します。

 

HARRISONS OF EDINBURGH 「FINE CLASSICS」が今シーズンよりリニューアルし、当店でも取り扱いを開始致しました。

 

秋冬のベーシックなスーツにお薦めしたい定番生地です。「定番」と言っても英国の老舗ハリソンズが「CLASSICS」と名付けた生地ですから、巷にある生地とは段違いにしっかりした打ち込みと重量感です。
wool100%、目付は370gms。

無地、ストライプ、チェック、ヘリンボーン、ハウンドトゥース(千鳥格子)、バーズアイなど、ベーシックなスーツに必要な色柄はほぼカバーしています。

 

生地の雰囲気としては、先日紹介したHOLLAND&SHERRY「CITY OF LONDON Vintage Suiting」に近いと考えて良いと思いますが、「CITY OF LONDON」の420gmsに比べ、「FINE CLASSICS」は370gmsと少し軽量で、価格もお手頃です。
ややマニア向け(褒め言葉です)の「CITY OF LONDON」と比べると、より多様なお客さまに好んでいただける生地だと思います。

 

さらに軽量でリーズナブルな、DUGDALE BROS & Co の「WINTER CLASSIC」と言う生地も入荷していますので、クラシックな定番生地は今のところご予算に合わせて3段階で提案する体制が整っています。こちらの生地もまた機会があれば紹介致します。

 

 

HARRISONS OF EDINBURGH 「FINE CLASSICS」
オーダースーツ
・SILVER LINE 92,000円(税抜)~
・GOLD LINE 136,000円(税抜)~

 

 

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オーダーシャツの仕上り(綿麻混紡)

2018.08.10

07.オーダーシャツ

 

店主の郷間です。

 

自分用に注文したオーダーシャツの仕上りです。
夏向けのシャツが欲しいけど、麻100%は持っているしカジュアル寄りのコーディネートに限定されるし…と言うことで、サックスブルーの綿67%麻33%混紡です。
ビジネススタイルにも違和感なく、麻のシャリっとした感触も備えた、バランスの良い素材です。

 

いつもと少し趣向を変えてラウンドカラーにしてみました。クローゼットに1枚か2枚、ラウンドカラーのシャツがあると選択肢が広がって便利ですよね。

麻特有のムラ感も程よく入っており、見た目にも涼しげです。
この生地の色柄違いで何枚か作りたいな、と思わせる素材です(無地4色、ロンドンストライプ3色あります)。

 

シャツは仕上りまで3週間ほどお時間をいただきます。
夏用シャツを注文するにはちょっとギリギリのタイミングですね。
来年、検討する際に思い出して下さいm(__)m

 

 

オーダーシャツ 10,000円(税抜)~

 

 

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Summertime

2018.08.07

13.出来事

 

店主の郷間です。

 

台風13号の影響で暑さも一服ですね。
猛暑日の時は暑さを連想することはできるだけ考えないようにしていますが、今日くらいなら考えてみても良いかもしれません。

 

皆さんは「好きなサマーソング」ってありますか?
私の世代ならTUBE?10年前なら湘南乃風?今はなんでしょう…三代目ナントカ?
流行歌に疎いオジサンが良く分からずに書いていますが、今年の異常な暑さに「タオルを振り回して海辺でノリノリ」的なサマーソングはちょっとお腹いっぱいです(好きな方ごめんなさい)。

 

と言うことで、今日店内で流しているサマーソングはこちら。

Billie Holiday の 「Summertime」。
カバーも多い有名な曲なので、聞いたことがある人も多いのではないでしょうか。
聴いていて落ち着くのは、オペラで歌われる子守歌として作られた曲だからでしょう。寝る前の涼風のような心地よい曲です。
政治家の言うサマータイム制度より涼しくなりそうですよね(^^;

 

Summertime, and the livin’ is easy(夏が来ると暮らしが楽だ)

 

夏が厳しいファッション業界とは真逆のようですが、サマーソングを聴きながら今月も頑張ります。

 

8/8(火)、8/9(水)は連休をいただきます。
宜しくお願い致します。

 

フィボナッチ紳士洋品店
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CANONICOの注目生地 ‘COVERT’

2018.08.06

06.オーダースーツ

 

店主の郷間です。

 

秋冬のスーツ地もかなり出揃ってまいりました。
今日はCANONICO(カノニコ)の紹介です。
カノニコはイタリアのミル(生地メーカー)で、自社ブランドだけではなく、有名生地ブランドのOEMも請け負っています。
何でもできる器用さと、高いコストパフォーマンス。何だか私が以前勤めていた靴メーカーと重なる部分があり、勝手に親近感を持っているブランドです。

当店にはカノニコのバンチブックが2冊ありますが、その中にフォーマル・ビジネススーツ用から、フランネル、果てには撥水メルトン(Pコートのような生地)まで、バラエティに富んだ様々な生地がラインナップされています。
今回はその中から私がお薦めしたいCOVERT(カヴァート)と言う生地を紹介します。

 

カヴァートは本来、狩猟の時にハンティングジャケットの上に着るコート(COVERT COAT)に使われる素材です。目付は440gms。カノニコのカヴァートはコート用としては少し軽めに設定したことで、スーツ、ジャケット、トラウザーズとして使い易いものになっています。とはいえ440gmsですから、一般的なスーツ地と比べるとしっかりした着心地で、生地のハリも段違いです。

急角度の綾が目印です。
アウトドアでの使用を想定して作られた生地ですので、程よく粗野な(褒め言葉です)質感が味わい深いです。

全5色展開。
狩猟用と言うルーツを考えると、ブラウン(真ん中)かカーキ(右から2番目)が王道かもしれませんが、ビジネスで使うならやはりネイビーかグレー系2色が便利ですね。

 

私としてはスーツも良いと思いますが、トラウザーズ単品で作るのもお薦めです。
しっかりした生地なので耐久性もあり、光沢は抑えめなので起毛素材(ツイードやフランネル)のジャケットとの相性も間違いありません。

 

CANONICOの数ある生地の中で私イチオシのCOVERT。
早い時期に生地屋さんの在庫がなくなってしまう予感がしています。あくまでも予感ですが、お早めにどうぞ。

 

 

CANONICO「COVERT」wool100%
オーダースーツ
・SILVER LINE 80,000円(税抜)~
・GOLD LINE 123,000円(税抜)~
オーダージャケット
・SILVER LINE 54,000円(税抜)~
・GOLD LINE 92,000円(税抜)~
オーダートラウザーズ
・SILVER LINE 37,000円(税抜)~
・GOLD LINE 52,000円(税抜)~

 

 

フィボナッチ紳士洋品店
東京都墨田区墨田5-4-7
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オーダーシューズの仕上り(coin loafer)

2018.08.05

05.オーダーシューズ

 

店主の郷間です。

 

S様よりご注文をいただいたオーダーシューズの仕上りです。
品番はCS-110、チゼルトゥ(CS)木型のローファーです。
ロウ引きキップの革が艶やかですね。
紐を使わず脱ぎ履きできることから、怠け者と言う意味の「loafer」と言う名がつけられたと言われるこのデザイン、中でも甲のベルト部分にコインを入れるスペースがあるデザインをコインローファー(もしくはペニーローファー)と呼びます。

ローファーと言うと下の画像のオールデン(私物)のようなアメリカンなものを思い浮かべる方も多いと思いますが、今回のようにシャープなCS木型で作るとイタリア的な雰囲気で仕上がります。
ローファーは爪先の丸いES木型、もしくは今回のCS木型で作成可能です。

ローファーは、紐で調整が効かないため、少しでも緩いと歩きづらい靴になってしまいます。また、革靴は履いていくうちに馴染んで少し緩くなります。それらのことを想定し、当店ではローファーは紐靴よりもタイトなフィッティングを行ないます。最初は窮屈に感じるかも知れませんが、その点はご理解ください。
また、ローファーは紐靴を作ってからご注文されることをお薦めしています。

 

S様、この度はありがとうございました。
末永いご愛用をお願い致します。

 

オーダーシューズ 38,000円(税抜)~
当店は山形県南陽市の宮城興業ふるさと納税お仕立券に対応しています。

 

 

フィボナッチ紳士洋品店
東京都墨田区墨田5-4-7
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